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こんにちは!英語学習発信者のはっしーです。
本記事では、大学時代に人生で初めて英検を受けた僕が、完全独学・わずか3か月で英検準1級に「いきなり一発合格」したときの面接対策を紹介します。
英検準1級の一次試験が終わると、次に待っているのが二次試験の面接です。
面接対策を始めると、次のような不安が出てくると思います。
- 4コマのナレーションで何を話せばいい?
- 2分間も英語を話し続けられない
- 質問に対する意見が思いつかない
- 文法を間違えたら不合格になる?
- 独学でも面接に合格できる?
- 一次試験後から対策して間に合う?
僕は面接対策に、Jリサーチ出版の『英検準1級 面接大特訓』を使用しました。
一次試験の自己採点後から面接対策を始め、約2週間で仕上げる形です。
面接では、難しい英語を完璧に話すことよりも、聞かれたことに対して、自分の考えを分かりやすく伝えることが大切です。
この記事では、面接の流れから、ナレーションと質疑応答の具体的な練習方法まで詳しく解説します。
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- 英検準1級の二次試験はどんな試験?
- 面接問題の構成
- 面接では何を評価される?
- 面接対策はいつから始める?
- 『英検準1級 面接大特訓』を使った勉強法
- 4コマのナレーション対策
- コマをつなぐ表現を固定する
- 1分間の準備時間で考えること
- ナレーションで使いやすい表現
- ナレーションで詰まったときの対処法
- 質疑応答は「結論+理由」で答える
- 理由は一段深く説明する
- 意見が思いつかないときの視点
- 質問が聞き取れなかったときは?
- 回答を言い直したいときの表現
- 練習では自分の声を録音する
- 模範解答を丸暗記しない
- 2週間で仕上げる面接対策スケジュール
- 面接当日の流れ
- 面接で避けたい7つの失敗
- 独学でも英検準1級の面接に合格できる?
- よくある質問
- まとめ:難しい英語より「止まらずに伝える」
英検準1級の二次試験はどんな試験?
英検準1級の二次試験は、面接委員1人との個人面接です。
面接時間は約8分で、すべて英語で行われます。
主な流れは次のとおりです。
- 入室
- 面接カードを渡す
- 着席
- 氏名・受験級の確認と簡単な質問
- 問題カードを受け取る
- ナレーションの準備
- 4コマのナレーション
- 質疑応答
- 問題カードを返す
- 退室
中心となるのは、4コマのイラストを説明するナレーションと、社会性のあるテーマについて自分の意見を答える質疑応答です。
面接問題の構成
| 内容 | 問題数・時間 |
|---|---|
| 簡単な日常会話 | 採点前のやり取り |
| ナレーションの準備 | 1分間 |
| 4コマのナレーション | 2分間 |
| イラストに関連する質問 | 1問 |
| カードのテーマに関連する質問 | 2問 |
| 社会性のある質問 | 1問 |
ナレーション後の質問は、No.1からNo.4までの4問です。
No.1では問題カードを見ながら回答できます。その後、カードを裏返し、No.2からNo.4に答えます。
面接では何を評価される?
英検公式では、次のような観点が示されています。
- ナレーションの内容
- 質問への応答内容
- 発音
- 語彙
- 文法・語法
- 情報量
- 積極的にコミュニケーションを取ろうとする態度
文法や発音だけでなく、「質問に答えようとしているか」「必要な情報を伝えられているか」も見られます。
少し文法を間違えただけで、すぐ不合格になるわけではありません。
間違いを恐れて黙ってしまうより、自分が使える英語で回答を続けることを意識しましょう。
面接対策はいつから始める?
僕は、一次試験の自己採点後から面接対策を始め、約2週間で集中的に仕上げました。
一次試験の合格発表を待ってから始める方法もありますが、自己採点で合格の可能性があると感じた場合は、早めに準備を始めるのがおすすめです。
面接対策では、教材を読むだけでなく、実際に声を出す必要があります。
短期間でも毎日英語を話す時間を作れば、問題形式や回答の組み立て方には慣れていけます。
一次試験前からできること
一次試験前に、面接対策へ多くの時間を使う必要はありません。
ただし、次の練習は一次試験対策にもつながります。
- 英文を音読する
- 英作文の意見を声に出す
- 社会問題に対する理由を考える
- 単語を発音しながら覚える
特に英作文と面接は、自分の意見と理由を述べる点が共通しています。
ライティング対策で覚えた理由や表現は、面接でも活用できます。
▶︎【英検準1級の要約・英作文の勉強法|3か月で一発合格した対策法 | はっしー英語ラボ】
『英検準1級 面接大特訓』を使った勉強法
僕が面接対策に使用したのは、『英検準1級 面接大特訓』です。
この教材を使い、次の2つに分けて対策しました。
- 4コマのナレーション
- 質疑応答
面接教材は、模範解答を読むだけでは十分に活用できません。
問題を見たら、必ず声に出して答えます。
模範解答のようなきれいな英語を最初から話せなくても大丈夫です。まずは、簡単な英語でも止まらずに回答することを目標にします。
教材の基本的な使い方
- 問題形式と面接の流れを確認する
- 問題を見て自分で回答する
- 模範解答と比較する
- 使えそうな表現を確認する
- 同じ問題にもう一度回答する
- 最後に本番形式で練習する
これから購入する場合は、現在の形式に対応した最新版を選んでください。
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4コマのナレーション対策
ナレーションでは、1分間で内容を考え、4コマの展開を2分間で説明します。
僕が意識したのは、難しい表現を使うことよりも、4コマすべてを順番に説明し、途中で止まらないことです。
各コマを2文程度で説明する
1つのコマについて、次の形で2文程度を作ると話しやすくなります。
- 主語+動詞で、人物の行動を説明する
- そのときの状況や結果を付け加える
例えば、ある男性が店員へ相談しているイラストなら、次のように説明できます。
The man talked to a store clerk.
He asked her for help.
複雑な英文を一文作るより、短い英文を分けて話すほうが、内容を伝えやすくなります。
基本は過去形で説明する
4コマは物語の展開を説明するため、人物の行動は基本的に過去形で表します。
- talked
- asked
- decided
- went
- found
- noticed
- told
- explained
- tried
- became
難しい動詞が思いつかない場合は、中学レベルの基本的な動詞へ言い換えて構いません。
例えば「抗議した」が出てこなくても、
The woman told the manager that she was unhappy.
のように、自分が使える英語で状況を説明できます。
コマをつなぐ表現を固定する
ナレーションで毎回違う表現を考えると、話が止まりやすくなります。
僕は、各コマをつなぐ表現をある程度固定する方法を使いました。
使いやすいつなぎ表現
- One day, 〜
- A few days later, 〜
- The next day, 〜
- Later, 〜
- After that, 〜
- However, 〜
- As a result, 〜
- In the end, 〜
例えば、次のような流れです。
One day, a man visited a local office.
A few days later, he received a letter.
However, he found a problem with the plan.
In the end, he decided to speak to the staff again.
つなぎ表現を準備しておくと、次のコマへ移りやすくなります。
1分間の準備時間で考えること
準備時間は1分間しかないため、きれいな英文をすべて作る余裕はありません。
次の順番で内容を確認します。
1. 登場人物を確認する
- 誰が中心人物か
- ほかに誰がいるか
- それぞれどのような関係か
2. 各コマの行動を確認する
- 何をしているか
- 誰と話しているか
- 何が変化したか
3. 問題と結果を確認する
- どのコマで問題が起きたか
- 最後にどのような結果になったか
- 登場人物がどう感じているか
4. 最初の英文を決める
話し始めで止まらないように、1コマ目の主語と動詞を決めておきます。
すべての英文を頭の中で完成させるより、「各コマで誰が何をしたか」を押さえることを優先します。
ナレーションで使いやすい表現
人物の行動
- He decided to 〜.
- She asked him to 〜.
- They discussed 〜.
- He explained that 〜.
- She noticed that 〜.
- They agreed to 〜.
- He tried to 〜.
- She refused to 〜.
人物の気持ち
- He was surprised.
- She looked worried.
- He was disappointed.
- She was pleased.
- They were confused.
- He felt relieved.
結果を説明する
- As a result, 〜.
- Because of this, 〜.
- This caused 〜.
- In the end, 〜.
- However, the situation became worse.
すべてを暗記する必要はありません。
自分が使いやすい表現を選び、さまざまな問題で繰り返し使えるようにします。
ナレーションで詰まったときの対処法
話している途中で単語が出てこなくても、黙り込まず、知っている英語に言い換えます。
例えば、「市役所」という単語が出てこなければ、
a local government office
のように説明できます。
「環境に配慮した設備」が言えなければ、
equipment that is good for the environment
のように、簡単な表現へ変えられます。
完璧な単語を探し続けるより、意味が伝わる別の言い方を選びましょう。
質疑応答は「結論+理由」で答える
質疑応答では、一言だけで終わらせず、自分の意見と理由をセットで答えます。
僕が意識したのは、次の2ステップです。
- YesまたはNoを含めて、結論を述べる
- 理由や具体例を付け加える
基本テンプレート
Yes, I think so.
This is because 〜.
または、
No, I don’t think so.
The main reason is that 〜.
例えば、「企業は在宅勤務を増やすべきか」と聞かれた場合は、次のように答えられます。
Yes, I think so.
This is because working from home can save employees a lot of commuting time. As a result, they can spend more time with their families.
最初に立場を明確にすると、その後の理由を組み立てやすくなります。
理由は一段深く説明する
理由を一言だけ述べると、情報量が少なくなってしまいます。
次のように、理由から生じる結果まで説明します。
「時間を節約できる」
→「家族と過ごす時間が増える」
「費用を削減できる」
→「ほかのサービスへ予算を使える」
「環境にやさしい」
→「大気汚染や二酸化炭素の排出を減らせる」
英語では、次の表現が使えます。
- This will help people 〜.
- As a result, 〜.
- Therefore, 〜.
- For example, 〜.
- This means that 〜.
意見が思いつかないときの視点
準1級の面接では、社会性のあるテーマについて質問されます。
理由が思いつかないときは、次の視点から考えてみてください。
- お金:費用が増えるか、減るか
- 時間:時間を節約できるか
- 環境:環境への負担を減らせるか
- 健康:心身の健康によいか
- 教育:学習機会が増えるか
- 安全:事故や犯罪を減らせるか
- 雇用:仕事が増えるか、減るか
- 利便性:生活が便利になるか
- 公平性:格差を減らせるか
- 地域社会:住民にどのような影響があるか
これは英作文の理由を考えるときにも使える視点です。
英作文で準備した意見や具体例を、面接でも声に出して答えられるようにしておくと効率的です。
質問が聞き取れなかったときは?
質問が聞き取れなかった場合は、聞き返して構いません。
英検公式でも、自然な流れでの聞き返しは減点の対象にならないと説明されています。
聞き返す表現
- Pardon?
- Could you say that again, please?
- Could you repeat the question, please?
ただし、何度も繰り返し聞き返したり、考える時間を作るためだけに不自然に聞き返したりするのは避けましょう。
一度聞き返した後は、聞き取れた範囲からできるだけ回答します。
回答を言い直したいときの表現
話している途中で間違いに気づいた場合は、短く言い直せます。
- Sorry, I mean 〜.
- Let me say that again.
- What I mean is 〜.
例えば、
He go—sorry, he went to the city office.
のように、間違いへ気づいた時点で自然に訂正できます。
小さな間違いを気にしすぎて話を止めるより、言い直して回答を続けましょう。
練習では自分の声を録音する
自宅で練習するときは、スマートフォンで自分の回答を録音する方法がおすすめです。
録音すると、話している最中には気づきにくい次の問題を確認できます。
- 無言の時間が長い
- 同じ表現を繰り返している
- 声が小さい
- 語尾が聞こえにくい
- 2分間に収まっていない
- 文法を何度も間違えている
- 話すスピードが速すぎる
録音後は、すべての間違いを一度に直そうとせず、気になった点を1つか2つ選んで練習し直します。
模範解答を丸暗記しない
面接教材の模範解答は参考になりますが、そのまま丸暗記するだけでは、違うテーマが出たときに対応しにくくなります。
覚えるなら、次のような汎用性の高い部分を選びます。
- ナレーションのつなぎ表現
- 意見を示す表現
- 理由を説明する表現
- 原因と結果をつなぐ表現
- 言い換えに使える表現
模範解答を確認した後は、本を閉じ、自分の言葉でもう一度答えてみましょう。
2週間で仕上げる面接対策スケジュール
1〜2日目:面接の流れを把握する
- 入室から退室までの流れを確認する
- 面接の見本動画を見る
- ナレーションとQ&Aの形式を確認する
- 教材の模範解答を読む
3〜5日目:ナレーションを練習する
- 1分間で4コマを確認する
- 各コマを2文程度で説明する
- つなぎ表現を固定する
- 過去形を使って話す
- 2分間で最後まで説明する
6〜8日目:Q&Aを練習する
- 最初にYesまたはNoで答える
- 理由を1つ付け加える
- 結果や具体例まで説明する
- 社会問題について意見を考える
- 質問を見たらすぐ声に出す
9〜11日目:苦手分野を復習する
- 詰まりやすいナレーションを解き直す
- 意見が浮かばなかったテーマを整理する
- 使いやすい表現を覚える
- 言い換えの練習をする
- 自分の回答を録音して確認する
12〜14日目:本番形式で練習する
- 入室から退室まで通して練習する
- 準備時間を1分間にする
- ナレーションを2分間で行う
- Q&Aに続けて回答する
- 本番と同じくメモを使わずに話す
最終日は新しい表現を増やすより、自分が使い慣れた表現を確認しましょう。
面接当日の流れ
入室
ドアをノックし、指示があったら入室します。
May I come in?
と無理に言う必要はありませんが、入室後は、
Hello.
と自然に挨拶します。
面接カードを渡す
面接委員から指示されたら、面接カードを渡します。
Here you are.
と添えると自然です。
着席
座るように指示されてから着席します。
Thank you.
と答えて座ります。
氏名と受験級の確認
氏名や受験級を尋ねられるため、落ち着いて答えます。
最初の簡単なやり取りも、はっきりした声で話すことを意識しましょう。
問題カードを受け取る
問題カードを受け取ったら、指示文と4コマの内容を確認します。
準備時間は1分間です。
ナレーション
問題カードに書かれている言い出し部分を使い、2分間で4コマを説明します。
質疑応答
No.1では問題カードを見ながら回答できます。
その後、指示に従ってカードを裏返し、No.2からNo.4に答えます。
退室
試験が終わったら問題カードを返し、
Thank you very much.
Goodbye.
と挨拶して退室します。
面接で避けたい7つの失敗
1. 難しい英語を使おうとして止まる
簡単な英語でも、意味が伝わる回答を続けることを優先します。
2. ナレーションで一つのコマだけ詳しく話す
4コマすべてを説明できるように、各コマの情報量を調整します。
3. 時制がすべて現在形になる
物語の展開は、基本的に過去形で説明します。
4. YesまたはNoだけで終わる
自分の立場を答えた後、理由や具体例を加えます。
5. 模範解答を暗記するだけ
別の問題でも使える表現と回答の組み立て方を学びます。
6. 頭の中だけで練習する
面接対策では、必ず声を出します。
頭の中で分かっていても、実際に話すと言葉が出てこないことがあります。
7. 間違えた後に黙り込む
短く言い直し、そのまま回答を続けます。
独学でも英検準1級の面接に合格できる?
英検準1級の面接は、独学でも対策できます。
僕自身も『英検準1級 面接大特訓』を使い、完全独学で一発合格できました。
ただし、教材を読むだけではなく、実際の面接と同じように声を出すことが必要です。
独学の場合は、次の3つを意識してください。
- 時間を測る
- 自分の回答を声に出す
- 模範解答と比較して言い直す
相手がいなくても、スマートフォンの録音機能を使えば、話す時間や無言の長さを確認できます。
よくある質問
一次試験後から始めても間に合いますか?
僕は一次試験の自己採点後から、約2週間で集中的に対策しました。
必要な期間には個人差がありますが、問題形式を理解し、毎日声を出して練習することが重要です。
スピーキングに強い苦手意識がある場合は、一次試験前から音読だけでも始めておくとよいでしょう。
ナレーションは2分間ぴったり話す必要がありますか?
2分間は上限です。
時間を大幅に余らせて情報不足になることは避けたいですが、無理に同じ内容を繰り返して2分間を埋める必要はありません。
4コマの重要な展開を順番に説明することを優先しましょう。
文法を間違えたら不合格になりますか?
一つの文法ミスだけで合否が決まるわけではありません。
間違いに気づいたら自然に言い直し、回答を続けます。
発音に自信がなくても大丈夫ですか?
ネイティブと同じ発音を目指す必要はありません。
相手が理解できる声量と発音で、はっきり話すことを意識します。
質問が分からなかったらどうしますか?
自然に一度聞き返します。
Could you repeat the question, please?
と伝え、聞き取れた後はできる限り回答しましょう。
面接ではメモを取れますか?
面接中にメモを取ることはできません。
練習の最終段階では、メモを使わず、1分間でナレーションを組み立てる練習をしましょう。
まとめ:難しい英語より「止まらずに伝える」
英検準1級の面接対策で意識したいポイントは、次のとおりです。
- 面接は約8分の個人面接
- 1分間でナレーションの内容を考える
- 4コマを2分間で説明する
- 各コマを短い2文程度で説明する
- 基本的な過去形を使う
- コマをつなぐ表現を固定する
- Q&Aは「結論+理由」で答える
- 理由から生じる結果や具体例まで説明する
- 分からない単語は簡単な英語に言い換える
- 必ず声を出して練習する
- 最後は本番形式で通して練習する
面接対策を始めたばかりのころは、2分間話し続けることや、その場で意見を考えることを難しく感じるかもしれません。
しかし、毎回違う話し方をする必要はありません。
ナレーションのつなぎ表現や、質問に答える順番を決めておけば、問題が変わっても対応しやすくなります。
僕も、難しい英語を並べることより、短い英文をつなぎながら、止まらずに内容を伝えることを意識しました。
まずは教材の問題を1つ選び、各コマについて「誰が・何をしたか」を短い英文で説明するところから始めてみてください。
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僕が英検準1級で使用した教材全体はこちらで紹介しています。
▶︎【英検準1級に3か月で一発合格した僕が使った教材5選 | はっしー英語ラボ】
3か月間の勉強全体の流れはこちらの記事をご覧ください。


